FARNESE
ファルネーゼ

辛口ワインガイド・ルカマローニの「グイダ・ディ・ヴィーニ・イタリアーニ」で、
2500を超える生産者の中から2年連続で1に選ばれたのがファルネーゼです
 マグナム瓶と間違えるほど大きな瓶でリリースされる「エディツィオーネ」は、産地の
枠を超えた新しい試みのワインで、早くも話題のワインとなっています。
コード 22873

カサーレ・ヴェッキオ・モンテプルチャーノ・ダブルッツォ2016 750ml

価格  税抜き価格 \1,950 
在庫  12本
 ワインを飲み始めて 「あっ!このワイン美味しい」と思ってラベルを見たとき ひょっとしてこのラベルではなかったでしょうか? そんな偶然は無いかもしれませんが、世界中で売れまくっている銘柄の一つがファルネーゼの看板ワイン「カサーレ・ヴェッキオ」です。 個人的に日本人に最も受け入れられる葡萄品種と思っているのが”モンテプルチャーノ”でして、このワインはその代表のような銘柄です。 敢えて当店でご案内することも無いのですが、色々飲んできて最初に戻ってみるのも良いかと思い取上げてみました。 濃くて円やか、飲み応えもあるります。 かといって濃過ぎる事もなく、香りはリッチで高級感も兼ね備えています。 色々なワイン通のご要望をそれなりに満足させる、サービス精神満点のワインです。 お試し下さいませ(笑)
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コード 20197 神の雫に登場

カサーレ・ヴェッキオ・モンテプルチアーノ・ダブルッツォ2013 ファルネーゼ 750ml

価格 税抜き価格 \1,950
在庫  完売御礼
ワインアドヴォケイト誌でも07年が88pと高く評価されているファルネーゼですが、とうとう「神の雫」にも登場しました。 当店でもモンテプルチアーノ・ダブルッツォのワインは人気です。 正直 日本人には最も相性の良い葡萄品種だと感じている私です。 濃さの中に柔らかさがあり、瑞々しさも兼ね備えているからです。 是非お試し下さいませ
99点満点中、96点! 
出品総数20,699本中、
第2位!
とにかくマイルドな果実味の塊です。 素晴らしい高得点のワインに多い、近寄りがたいタンニンではありません。 価格的にも非常にお薦めです
コード 13745 

モンテプルチアーノ・ダブルッツォ・コッリーネ・テラマネ2003 750ml

価格 税抜き価格 \2,648
在庫  12本 ⇒ 完売御礼
コード 15777 再入荷!

エディツィオーネ「チンクエ・アウトークトニ」 No.08 750ml

価格 税抜き価格 \4,172
在庫  24本 ⇒ 完売御礼
「ルカマローニ2009」で 全赤ワインの最高得点97点!
イタリアソムリエ協会編集「ドゥエミラ ヴィニ 2009」で チンクエグラッポリ (5つ房) 獲得! これで6年連続最高賞!
葡萄品種:モンテプルチャーノ(33%)、プリミティーヴォ(30%)、サンジョヴェーゼ(25%)、ネグロアマーロ(7%)、マルヴァジーア ネーラ(5%)
 「チンクエ アウトークトニ」とは、5種類の土着の葡萄品種の意味です。イタリアの土着の葡萄から偉大なワインが出来るということを証明するために造られました。海抜500mのアブルッツオの畑から、58年樹齢のプーリアのサヴァ村にある畑に至るまで、ユニークで樹齢が古く高品質の葡萄が出来る畑を選びました。1999年が初リリースです。2州からの葡萄を使っているためイタリアの法律上ヴィンテージは表示出来ず、代わりにエディションナンバーが付けられています。「08」は2006年産となります。サクランボやプラム、熟したブラックカラントの香り、タバコ、香ばしいトーストの香り。ヴェルベットのようになめらかなタンニン、ヴァニラとチョコレートのスパイシィなフレイヴァーがあります。すぐ飲んでもおいしく、また7〜8年は熟成させることが出来ます。「08」が「デカンター2008.10」で金賞受賞。
コード 14397  

エディツィオーネ・チンクエ・アウトークトニNo.07 750ml 750ml

価格 税抜き価格 \4,191 
在庫  12本 ⇒ 完売御礼
コメント M.シューマッハはパレット単位で購入! No.07がとうとう入荷いたしました。 個人的意見ですが、ボトルが大き過ぎます。 気合充分な事は感じますが、流通コストをもう少し考えて欲しいですね(笑) 省エネは大事です。 とにかく素直に美味しいと感じる、失敗しないワインですね
生産地の枠を超越して、純粋に「最高のワインを造り出す」事を目的に造られたのが このワインです。 従って年号表示が出来ないのですが、マグナム瓶かと間違うほどの大きな瓶を採用している事でも、気合の入り方を感じます(笑)  F1ドライバー ミハエル・シューマッハは、ファルネーゼが特にお気に入りで、パレット単位で購入していると言うことです。 もちろん全て自分で飲むわけではなく、自身が経営するレストランで使用するとの事です。 「安くて美味しい」から当然と言えますね
 とにかく、最高の評価を得ている最安値のワインです